« 日替わりコラム-「25歳のころ」 | Main | 「もしも私が天才だったら」-連載コラム8回目 »

May 20, 2006

「日替わりコラム」-至福のとき

「Under the Sun」の連載コラム書き終わったーぞーー。
今日は帰宅が遅かったうえ、ややこしいことになっているのを心配していただいたお電話で晩御飯を2時間おあずけ…。あまりに長い電話に連れがやや不機嫌になり、汗汗と冷めてしまった晩御飯を慌てて食べたらふと気がついた。
………あ!今日はコラム書かなくちゃいけないんじゃん!
ヒー
と、至福のときとは程遠い状況下で書いたコラムが「至福のとき」考えはまとまらないと思ったので思うままを推敲もせずただ垂れ流し…。
まぁ、参加することに意義ありだと言い聞かせ、駄文を垂れ流して参りました。

おもろなかったらごめんねみんな。
今日は、眠いので書くだけ書いて寝てしまいます。お友達のみなさんへの愛のTBを夢のなかで送っても届きませんか?届きませんね。
明日送れるかなぁ。ぼちぼちがんばろう。

コラム引き受けてよかったと思うのは、大変でも義務感から何かしら書くことで気分転換になることと繋がりを忘れずにいられること。

みなさまに心からの愛を込めて退却ーーー!!

|

« 日替わりコラム-「25歳のころ」 | Main | 「もしも私が天才だったら」-連載コラム8回目 »

「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)




TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/24848/10145904

Listed below are links to weblogs that reference 「日替わりコラム」-至福のとき:

» 血塗られた「自由」のもとに (其の弐) [Les Chemins De La Liberte']
米国史上最悪の無能大統領ブッシュJr.の支持率がようやく30%割れとなっているが、泥沼化したイラク情勢に起因するガソリン価格高騰と、根深いレイシズムの膿を全世界に曝した不法移民問題等、己の生活圏/生活基盤を侵害/破壊されない限り、自国政府の愚策無策ぶりに「気付く」ことができないとは、何処の大衆も似たようなものである。 惨たらしい「不幸」が他人にどれだけ振りかかろうと「気付く」素振りさえみせない輩が、いざ己自身に僅かな「不幸」が襲いかかるとなると必死に助けを求め、悶え苦しみ、つい昨日までは褒め称... [Read More]

Tracked on May 21, 2006 at 04:07 PM

» 「上からモラル」のうさんくささ。そして――都知事殿、三選に意欲など出さないでくだされ [華氏451度]
神経を尖らせていた共謀罪の強行採決は回避されたが、この後も審議は続く。ほかに教育基本法改定案をはじめ、肝の冷えるような法案がまだまだ我々に襲いかかろうと手ぐすね引いている。そういう気分の悪い状況の中、それに追い打ちをかけるような情報が……。 !!石原慎太郎都知事、来年春の都知事選挙出馬に意欲!! ぎゃああああ、マジかよお〜という感じである。年も年だしそろそろ引退するのでは、とひそかに期待していた�... [Read More]

Tracked on May 21, 2006 at 08:48 PM

» 再処理工場による海洋汚染 [晴耕雨読]
 日本原燃がアクティブ試験を開始した六ケ所村核燃料再処理施設は再処理の過程で生じるトリチウム(半減期12年)やヨウ素129(同1600万年)などを含む廃液を、沖合3キロ、水深44メートルの放出口から太平洋に排出する。廃液中の放射性物質による放射線量は年間約33万シーベルトに上るとされ、廃液をそのまま飲んだ場合、年間約4万7000人分の致死量に相当するという。青森県や岩手県の太平洋沿岸は津軽暖流などが南向きに流れており、三陸海岸を含む広域への影響が懸念される。六ヶ所再処理工場に関する−リーフレット に... [Read More]

Tracked on May 21, 2006 at 09:01 PM

» 民団と総聯が和解 [読んだもん勝ちBLOG]
大ニュース! 民団と総聯が和解するそうです。 つまり、韓国系の在日本大韓民国民団 [Read More]

Tracked on May 22, 2006 at 12:54 PM

» 臓器移植は患者を救わない? [晴耕雨読]
臓器移植に関して当ブログでは 生きたまま臓器摘出:中国での臓器移植  臓器移植医療と「脳死」判定 治療費を理由に臓器提供を要請 命を金儲けの道具としたアメリカ 臓器移植法改正の動き で臓器移植と脳死判定に纏わる問題を取り上げてきました。 ここまでの記事では被移植者(レシピエント)の術後の余命についての統計が無く、移植術そのものの効果を論じることが出来ませんでした。 ところが、臓器移植法改正の動きに沢登様からTB頂いた 記事 により、全米臓器移植機構から被移植者の余命に関しての統計が公表されていること... [Read More]

Tracked on May 22, 2006 at 09:28 PM

» 引っ越して [本音・・かも]
なんとなく引越ししてみました。 前の場所が気に入らなかった訳ではないけど 自分のWEBスペースが限られてるのにそれを使うのもなんだかな・・・ (結局、気に入らない??) ココはスペースは在る様子なのでいいかなと・・ 未だにバナーも張れず リンクも・・・・反省 [Read More]

Tracked on May 24, 2006 at 04:28 AM

» クリンゴン文庫読書ノート(2)政治家石井紘基その遺志を継ぐ:石井紘基議員追悼集刊行委員会(明石書店) [エクソダス2005《脱米救国》国民運動]
ゴールデンウィーク中に書きかけて止まっていた書評まがい.前便で民主党の今後の振舞いが共謀罪法案の帰趨を決すると書いた.もし,民主党に一人でも心ある人物が残っているのなら,今こそ故石井紘基議員の霊前で立てた誓いのことばを自問すべきときである.なぜなら石井議員こそアクセンチュアの国家基幹系への侵蝕に見られるような国家財政の私物化に身命を擲(なげう)って対決し,いまや共謀罪という迷彩を施してゾンビのように浮かび上がってきた国際権力犯罪集団によって血祭りに揚げられた最初の殉教者であるからである. 連休... [Read More]

Tracked on May 24, 2006 at 05:09 PM

» プルトニウム被ばく事故で県に要請 [晴耕雨読]
六ヶ所再処理工場ではアクティブ試験開始後間もないにもかかわらず数々の事故やトラブルを起こしています。これらに対する日本原燃の対応には、いままで行われてきた化学試験、ウラン試験や安全性総点検で確認されたはずの工場の「安全性」に大きな疑問を抱かせるものが多数あります。そこで、原子力資料情報室は青森県に対して、日本原燃に対して六ヶ所再処理工場アクティブ試験を中止し、ウラン試験結果の再検証、施設の安全性の再点検を求めるよう、要請書を提出しました。 以下要請書全文です。 プルトニウム被ばく事故とT字継手の... [Read More]

Tracked on June 07, 2006 at 10:23 PM

« 日替わりコラム-「25歳のころ」 | Main | 「もしも私が天才だったら」-連載コラム8回目 »